子ども、小学生におすすめのプログラミングスクール21社の比較

子どもにプログラミングを習わせたいけど、どのスクールがいいかがわからないと悩んでいる方は多いのでないでしょうか?

プログラミング必修化の影響もあり、プログラミング教室の数が一気に増えているのも迷う原因となっています。

この記事では子どもにあったスクールを選べるようにそれぞれの特徴をわかりやすくまとめました。特におすすめの教室も紹介しています。

スクール選びの参考にしていただければと思います。

プログラミングスクールを選ぶポイント

まずスクールを選ぶ際のポイントを整理しておきます。下記の5つです。

  • 年齢に合っているか
  • 教室 or オンライン
  • 集合学習 or 個別学習
  • ソフトウェア or ハードウェア
  • 基本的なPCスキルから教えてくれるかどうか

1つずつ説明します。

年齢に合っているか

プログラミングと一口に言っても対象となる知識の範囲は広く、難易度の差も大きいです。

難しすぎるものを学んでも、続けられず途中でやめてしまう可能性が高いので、現在の年齢やスキルに合った内容を教えてくれるスクールを選ぶ必要があります。

教室かオンラインか

スクールには大きく分けてオンラインで学ぶものと教室で学ぶものがあります。それぞれのメリット、デメリットは下記の通りです。

メリット デメリット
教室 ・モチベーションが続きやすい
・先生とのコミュニケーションが取りやすい
・送迎などの移動時間がかかる
・近くに教室がないとそもそも受講できない
オンライン ・送迎時間が節約できる
・時間、場所を選ばず受講できる
・親のサポートや本人のやる気がないと続けづらい
・先生とのコミュニケーションが取りづらい

どちらが良いというわけではないので、家庭の事情や子どもの特性に合わせて選びます。

集合学習、個別学習か

教室に通うスクールでも集合学習と個別学習のスタイルがあります。

  • 個別学習: 先生と一対一で教えてもらう形
  • 集合学習: 他の生徒とコミュニケーションを取りながら進める形

子どものよってそれぞれ向き不向きがあるので、子どもが好む授業スタイルを選びましょう。

個別学習は授業料が高くなる場合が多いので、その点も検討する必要があります。

ソフトウェアかハードウェアか

プログラミングを使ってアプリやゲームを開発するソフトウェア重視のカリキュラムとロボットを動かすハードウェアを連携するカリキュラムがあります。

プログラミングスキルの習得に特化するのであれば前者、プログラミングを使ってSTEAM教育をしたいという場合には後者のほうが向いています。

基本的なPCスキルから教えてくれるかどうか

PCの基礎的なスキルについては以下の2つのパターンに別れます。

  • ある程度のPCスキルがあることを前提にしているスクール
  • PCの起動方法やタイピングから丁寧に教えてくれるスクール

基本的なことがわかっている場合には前者のほうがいいですし、PCにほとんど触ったことがないということであれば後者のタイプのスクールを選ぶ必要があります。

以上のポイントを確認しつつ、おすすめのスクールを紹介していきます。

特におすすめのスクールランキング TOP3

まず最初に、今回比較する21社のプログラミング教育の中でも特におすすめな3社を紹介します。

ヒューマンアカデミー こどもプログラミング教室

授業形態 教室
教室数 300以上
対象学年 小学3年生~
料金 9,600円/月
公式サイト https://kids.athuman.com/programming/?code=140000

特徴

運営元のヒューマンアカデミーはプログラミング教室だけでなくロボット関連のスクールで国内シェアNo.1の「ロボット教室」や「ロボティクスプロフェッサーコース」「サイエンスゲーツ」「ランゲージスクール」など科学や語学の教室も運営しています。

それらの教室でつちかったノウハウが強みです。学びはじめの段階でつまづいたり、嫌になったりせずに、子どもが自発的にやりたくなるように適切にガイドしてくれます。

指定された作業をそのままにこなして覚えるのではなく、試行錯誤することを大事にしており、教材も考える力を伸ばせるように工夫されたオリジナルのものが使われています。

教室が全国に300箇所以上ある大手のスクールです。

スタープログラミングスクール

授業形態 教室
教室数 100以上
対象学年 小学1年生~
料金 9,000円/月
公式サイト https://www.star-programming-school.com/

特徴

レッスンの中でプログラミングだけではなく算数、数学の学習単元に繰り返し触れるので、自然と理系科目に強くなるのが特徴です。

ゲーム作るのではなく学校の授業とリンクさせた形でプログラミングを学べます。

SNSの正しい使い方、ネット詐欺、個人情報の流出に対する知識、プレゼンテーション能力などITリテラシーや情報モラル、マナーも教えてくれます。

授業スタイルは下記の2つから選ぶことができます。

  • 子どもの正確に合わせて学年混合クラスで学ぶ「集合学習」
  • 個人の進捗やレベルに合わせて進められる「個別学習」

対象年齢は学習内容によって異なりますが、タブレットを利用したプログラミングコースであれば小学1年生から受けることができます。

Tech Kids School

授業形態 教室
教室数 25
対象学年 小学1年生~
料金 21,000円/月
公式サイト https://techkidsschool.jp/

特徴

AmebaブログやAbemaTVを展開しているサイバーエージェントが運営元です。

プログラミングだけでなく、IllustratorやPhotoshop等のツールを用いてデザインも学んだり、発表会を通してプレゼンテーションスキルを身につけられるのが特徴。

制作したアプリを一般公開したり、プログラミングコンテストで生徒の作品を表彰したりと外とのつながりを積極的に作ってくれます。
プログラミングを学んだ「その後」もサポートしてくれる、実践的なスクールです。

基礎学習には「QUREO」という独自の教材を使います。Scratchにゲーム性とカリキュラムが加わったような教材で、効率よくプログラミングの基礎を学ぶことができます。

内容は充実していますが、そのぶん受講料は約2万円とやや高めになっています。

その他のスクール

D-SCHOOL

授業形態 教室、オンライン
教室数 78(提携校含む)
対象学年 小学1年生~
料金 教室:9,800円/月~
オンライン:3,980円/月~
公式サイト https://d-school.co/

特徴

教材にゲームの「Minecraft」を取り入れているのが特徴です。

MinecraftとScratchを組み合わせたマイクラッチという独自の教材で学習を進めます。

各コースには解説動画が付いているのですが、Youtubeの動画を意識して作られているので、MinecraftやYoutuberが好きな子どもであれば特に楽しく感じると思います。

教室数は大手に比べると多くないですがオンラインで受講するコースも用意されているので、自宅で学ぶことも可能。

オンラインコースではプログラミングだけでなく英語が同時に学べるカリキュラムになっています。

英語指導の国際資格であるTESOLを取得している方や外資系企業での勤務経験のある方などが開発している実践的なカリキュラムです。

Thinker!

授業形態 オンライン
教室数
対象学年 小学3年生~
料金 4,000円/月
公式サイト https://www.thinker-school.jp/

特徴

リアルの教室を持たない完全オンラインのプログラミングスクールです。

イギリス国営放送局のBBCが教育用に開発した「micro:bit」というマイコンボードを使ってプログラミングを学ぶのが特徴です。

現実のセンサーやモーターを制御したりするので、画面の中だけの世界だけではなく、実際のモノが動く仕組みも学ぶことができます。

物理学、工学、ものづくりといった要素がありプログラミング教育というよりSTEAM教育に近いカリキュラムになっています。

難しそうに思えますが、難易度別に3コースが設定されており、小学3年生から受けられるコースもあります。

CodeCampKIDS

授業形態 教室、オンライン
教室数 1
対象学年 小学1年生~
料金 教室:10,000円/月~
オンライン:3,980円/月~
公式サイト https://codecampkids.jp/

特徴

年齢の異なる子どもが同じ教室で学ぶ形式ですが、一人ひとりの進捗に合わせてサポートしてくれます。

プログラミングで作品を作る前に企画書、設計書を作成するというプロセスがあるので、アイデアを整理して資料に落とし込む技術を見につけることができます。

また、定期的に発表の場があるのでプレゼンテーションスキルも学べます。

オンラインで受講する「CodeCampKIDS Online」もあり、実際の教室で使用するものと同じオリジナルの映像教材で学習します。

オンラインですが、先生からのフィードバックや指導はしっかり受けることができます。

受講生専用のSNSを使って作品をシェアしたり、企画書を作って作品を発表したりするので、リアルな教室と同様にコミュニケーションスキルやプレゼンテーションスキルも育てることができます。

おうちでコード

授業形態 オンライン
教室数
対象学年 年少~
料金 4,400円/月~
公式サイト https://ouchidecode.com/

特徴

オンラインのプログラミングスクールなので、パソコンとインターネット環境があれば学習を進めることができます。

送迎が不要で、親子で受講することも可能。

オンラインスクールは動画主体のところが多いですが、おうちでコードは無料のWeb会議システムを使った先生との対面レッスン。
お互いの表情が見えるのでコミュニケーションがとりやすくなっています。

カリキュラムを定形ではなく一人ひとりの個性に合わせてオーダーメイドで組んでもらえます。

お母さんプログラマーが考案した教室という点も特徴です。

プロキッズ

授業形態 教室、オンライン
教室数 2
対象学年 小学1年生~
料金 8,000円/月~
公式サイト https://prokids.jp/

特徴

通学制のスクールとオンラインスクールが選べます。

通学制の場合は異なる学年の子が同じ教室で一緒に学びます。記事執筆時点で教室があるのは東京都港区と茨城県つくば市の2箇所です。

オンラインの場合は完全マンツーマンのレッスン。春休みや夏休みに短期で受講することも可能。

教材はシンガポールや上海のプログラミング教育現場の事例なども取り入れたオリジナルのものを使用します。

経験豊富な先生が在籍していて、Scratchを使ったスタンダードなコースだけでなく、ソニーのKOOVを使ったロボットコースやmicro:bitを使った電子工作コースなど幅広いコースが用意されています。

DToyBox

授業形態 教室、オンライン
教室数 1
対象学年 小学1年生~
料金 教室:4,500円/月~
オンライン:1,700円/月~
公式サイト http://az-soft.com/dtoybox/

特徴

システム開発会社が運営しているプログラミングスクールです。

システム開発現場で経験を積んだプロのシステムエンジニアが教育した講師陣が強み。

カリキュラムもプロの目線で練り上げられており、マウスやキーボードの使い方といったパソコンの基本操作から実践的なプログラミングまで丁寧に教えてくれるので、初めてパソコンに触るという子どもでも安心です。

教室は名古屋市内にしかありませんが、オンライン教室も実施しているため全国どこからでも受講することが可能。

オンライン教室は月額1,700円となっており、他のスクールに比べると低価格です。

smile tech

授業形態 教室
教室数 11
対象学年 小学2年生~
料金 チケット制
公式サイト https://www.smileme.jp/

特徴

チケット制になっているのが最大の特徴です。

月額で料金が発生するのではなく、事前にチケットを購入し、それを使ってレッスンを受けます。

チケットは好きなタイミングで使えるのでスケジュール調整がしやすく、予定が重なって無駄になることも避けられます。
兄弟や友達とチケットをシェアすることも可能です。

企業や学校向けに出張教室も実施しており、子ども向けプログラミングイベント数No.1の実績があります。

コースはScratchコース、ロボットコース、デジタルアートコースなど豊富ラインナップ。

各コースのカリキュラム別に組まれるので子どもの年齢やスキルに合ったレッスンを受けられます。

スイミー

授業形態 教室
教室数 2
対象学年 年中~
料金 10,000円/月~
公式サイト https://www.sai.co.jp/swimmy/

特徴

実際に身の回りに存在するものの「仕組み」を理解すること。そしてそれらの課題を見つけ、「どう解決するか」を考える力を育てることをコンセプトとして明確に打ち出しているスクールです。

インプットとアウトプットの量を増やすためにそのサイクルを習慣化することを重視したカリキュラムになっているのが特徴。

テキストや教材で学習したこと(インプット)を現実世界のことに応用(アウトプット)してみて、達成感を得るというサイクルがうまく回るようにサポートしてくれます。

生徒2名に対して1名の先生がついてくれるので手厚い指導が受けられます。

コースはソニーのMESHやmicro:bitを使って論理的な思考を養うものから本格的なプログラミング言語であるpythonを学ぶものまで幅広く用意されています。

Monopro

授業形態 教室
教室数 1
対象学年 小学5年生~
料金 16,000円/月~
公式サイト https://mono-pro.net/

特徴

本格的なプログラミング言語であるC#を使って、ゲームプログラミングを学びます。

また、ベースの能力となるタイピングやファイルの整理・保存方法、ソフトウェアのアップデートなど、パソコンを安全かつ快適に使うためのスキルも丁寧に教えてくれます。

入会した月から最初のテキストが始まり、それぞれの子どものペース合わせてテキストが追加されていく「随時入会システム」が採用されています。

2日間でゲームプログラミングを体験できる春休み体験講座もあるので、まずはお試しでやってみたいという方にはそちらをおすすめします。

Tera school

授業形態 教室
教室数 2
対象学年 小学3年生~
料金 50,000円(全10回)
公式サイト https://www.teraschool.jp/

特徴

東京の徳浄寺や京都の東本願寺などお寺でプログラミングを学ぶという個性的なスクールです。

NPO法人「寺子屋プロジェクト」が運営元になっています。

一方的に教わるのではなく、「全員が学習者」というコンセプトにしており、大人も子どもも学び合うということを大切にしています。

プログラミングコースではコンピュータ関連の知識だけでなく、「Hour of Code」などを利用して算数も同時に学べます。

1回2時間半と長めのプログラムですが、プログラミング学習の間に子どもと大人が一緒に楽しめるグループワーク休憩があり、最後まで飽きずに取り組むことができるように工夫されています。

TENTO

授業形態 教室
教室数 11
対象学年 小学3年生~
料金 8,600円/月~
公式サイト https://www.tento-net.com/

特徴

業務としてプログラミングを経験している、ソフトウェアの研究開発に携わっている大学生、大学院生が指導を担当するのが最大の特徴です。

より実践的で本格的なスキルを学ぶことができます。

学習環境は授業形式と個別学習が同じ教室でおこなわれるという珍しいスタイル。毎回、子どもが教室に来た時点でどのように学ぶかを選びます。

学校の授業よりは自由度が高く、完全個別授業よりは一体感やコミュニケーションがあるというイメージです。

個人の進度に合わせて学習内容を決めるのでキーボードに触ったことがないという段階でも安心してはじめることができます。

創造性の基礎となるタイピングを重視しているという点もポイントです。

LITALICOワンダー

授業形態 教室
教室数 18
対象学年 年長~
料金 15,000円/月~
公式サイト https://wonder.litalico.jp/

特徴

IT×ものづくりがコンセプトになっており、プログラミングに加えて、ロボットや3Dプリンター、電子工作などのスキルを学ぶことができます。

難易度が高そうに思えるかもしれませんが、決まったカリキュラムで学習するというスタイルではなく、子どもの興味に合わせて何をするか決めていくのでついていけないという心配をする必要はありません。

アイデアをどのように形にすればよいかをそれぞれ適切な教材を使って教えてくれます。

チームラボの猪子氏やWHILLの杉江氏などの著名人が推薦していることもあり、注目されているスクールです。

STEMON(ステモン)

授業形態 教室
教室数 65
対象学年 年長~
料金 9,800円/月~
公式サイト https://www.stemon.net/

特徴

STEM教育の一環としてプログラミングを学べるスクールです。

「Scratch」の開発に携わったSTEM教育の第一人者である石原氏が責任者となり、オリジナルのカリキュラムを開発しています。

さらに世界中から教材を輸入し、授業で活用しています。

教材だけでなく講師の質も高く、インストラクターはアジアSTEM教育連盟が規定する特別なトレーニングを受けています。

協調性や協業力を育むために、レッスンは集団で協力しながら進めるスタイル。

内容も数学、理科、プログラミング、ロボットなどを総合的に学べるので、様々なスキルを身につけることができます。

栄光ロボットアカデミー

授業形態 教室
教室数 11
対象学年 年長~
料金 11,000円/月
公式サイト https://www.eikoh-robot-academy.com/

特徴

ロボット製作を通じてプログラミングとものづくりのスキルを学びます。

使用する教材は「教育版 レゴ® マインドストーム® EV3」、「レゴ®WeDo 2.0」とビジュアルプログラミング言語の「Viscuit」など。

サポートを受けながらではありますが、組み立て、プログラミング、動作検証、問題点の改善、発表の準備を1人で行うので、問題解決能力や論理的思考力を総合的に訓練することができます。

発展的なコースでは「海をきれいにする」など社会課題の解決を考えるプログラムもあります。

レゴ関連の教材が高額のため月謝を合わせると負担が大きいのがデメリット。

家庭教師のトライ トライ式プログラミング教室

授業形態 教室
教室数 338
対象学年 小学1年生~
料金 8,000円/月
公式サイト https://www.kobekyo.com/programming/

特徴

家庭教師で有名なトライグループが運営する教室。

KOOVを使用してロボットの知識とプログラミングを同時に学びます。

様々な教室でつちかった指導ノウハウを活かし、ソニー・グローバルエデュケーション社の全面協力のもと作られた完全オリジナルの教材を使用。

カリキュラムは全24回と長めですが、

英語でプログラミングを学べるコースや短期で集中してプログラミングの合宿もあります。

p.school

授業形態 オンライン
教室数
対象学年 小学3年生~
料金 30,000円/月
公式サイト https://pschool.bbt757.com/

特徴

オンライン&オンデマンドなので都合の良い時間に受講することができます。

子ども自身が学ぶだけではなく、親も一緒に学び、それを親の言葉で伝えることを推奨しているので、可能な限り親子でレッスンを受けましょう。

内容も一部のコンテンツは子ども向けですが、その他のコンテンツはプログラミング初心者の大人にとっても学習する価値のあるものになっています。

分からないところがあれば親だけでも講師やラーニングアドバイザーのサポートを受けることができます。

Instagramの日本語化に貢献した松林弘治氏などがプログラミング講義を担当するなど、講師の質も高いです。

世界で活躍するビジネスリーダーを育てることを目的にしてるので、プログラミングだけでなくビジネスデザインやリベラルアーツについても学びます。

N Code Labo

授業形態 教室
教室数 3
対象学年 小学1年生~
料金 14,300円/月~
公式サイト https://n-codelabo.jp/

特徴

N高で有名な角川ドワンゴ学園が運営するプログラミング教室です。

教材とカリキュラムは独自のものを使用します。完全に未経験でも受講でき、タイピング練習から教えてくれます。

コースはジュニアコースとクリエイティブコースの2種類。

小学校低学年向けのジュニアコースでは「Scratch」と「レゴ® マインドストーム®」を使ってプログラミングの基礎とロボット制御を学びます。

小学校高学年から高校生を対象にしたクリエイティブコースはC#やPythonなど本格的にプログラミング言語を使った、アプリやゲームを開発します。

それぞれのペースで進められるように少人数制指導のスタイルをとっており、ゲームが好きなこはゲーム開発、アプリに興味がある子はアプリ開発と子どもの個性に合わせて学習を進めてくれます。

まとめ